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経済学研究院
九州大学
 
 
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修学・生活・進路支援
 
学生委員会について
 

学生委員会は、経済学部への入学時から卒業までの期間にわたり、諸君の学生生活の全般に関わってまいります。大学での生活で抱える悩みや問題で一番大きいのは修学や履修上のことでしょうが、卒業後の進路や健康上のこと、さらには学外での生活一般上のことなどの悩みは自分一人だけで抱え込まないで、私たち学生委員に相談してください。学生委員会の他にも、大学には各種の相談窓口が設けられています。どのようなことであっても、敷居が高いとは思わずに、下記のキャンパスライフ・健康支援センターを訪ねるか、ゼミナールの指導教員に相談をするなどしてください。

 
 
経済学部の修学指導について
 
経済学部の修学指導は、9月末と3月末の年度内に2回、全学年の対象者について実施されます。経済学部で学んでいく際の疑問や不安などがあれば、この折りに是非ご相談ください。実施の期日は、お知らせ掲示板をご覧ください。
 
 
ピア・アドバイスについて
 
ピア・アドバイスでは、大学生として抱える疑問や悩みなどについて、それらを共有できる仲間(Peer)である先輩たちから、アドバイスを受けることができます。経済学部では、年間を通して定期的に、授業、ゼミ、進路、友人関係、アルバイトなどについて、学部上級生と大学院生が相談に応じています。今後の開催予定については、お知らせ掲示板をご覧ください。
 
 
大学内で受けられるカウンセリングなどについて
 
九州大学には、医師・カウンセラーなどが健康支援・心理支援などを行う「キャンパスライフ・健康支援センター」があります。「健康相談室」や「学生相談室」などいくつかの相談窓口があり、さまざまな相談を受付け対応しています。どうぞお気軽にご利用ください。
 
 
障害・疾患のある学生に対する入学後の修学支援について
 
九州大学経済学部・経済学府では、教職員等が、障害・疾患のある学生から修学上の配慮・支援に関する相談を受けた場合、全学の相談窓口となるキャンパスライフ・健康支援センター(コミュニケーション・バリアフリー支援室、健康相談室、学生相談室、学生支援コーディネーター室)等と連携し、対応する体制を整えています。
*経済学部における障害・疾患のある学生に対する入学後の修学支援の流れについて
*経済学府における障害・疾患のある学生に対する入学後の修学支援の流れについて
 
 
 
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